
株式投資をする上であなたの情報源はどんなものでしょうか?
一般に言われるように、株式投資をするなら日経新聞のひとつでも最低でも読んでおけといわれるかと思われます。ただその日経新聞にも読み方、コツみたいのがあるのです。
ただなんとなく見ていますと、いつかはわかってくるかと思われますが時間がかかります。そこで20年以上日経新聞等数紙から株式市場にかかわりにある記事を探して、お客様にお話していた目があなたに替わって簡潔な形でお届けいたします。
あなたはそこから市場の変化を感じてください。
ここだけでかなりの時間と手間が削減されるかと思います。
それが【コロ朝NEWS!!】です。
株式投資において勝とうとするならば、情報収集が必須という事はあなたも感じていると思います。
株式投資においての武器は情報となります。
株式市場が始まる時(午前8時ごろ)にあなたが戦場に向かう前に当然の武器を持ってください。
証券会社の人はほとんど日経新聞を読んでおります。
また投資家の方々の多くも半分以上は購読していると思います。
そう多くの方が読んでいるから影響が出てくるのです。
「私はデイトレードだから新聞は読まなくて良いよ」って言われる方も最近は多くなってきました。
ただそんな方からよくお礼を言われます。
新聞は読まなくても今日書いてある材料は気になっています。
なぜならそれがわかれば今より半歩か一歩早く準備が出来ますと・・・
情報収集といっても新聞にはいろいろな情報が含まれています。
本当に必要な株式投資においての情報は膨大な新聞紙面の中でもまとめると5分ほどで要約出来てしまうものなのです。
それがプロの分析力というものです。
もっとも期待しているほどの効果が無いような記事も多々ございます。
逆にそれほど大きく出ていないようなものが大化けすることもしばしばです。
あなたが是非とも今まで以上に無駄な時間を減らして、よりクオリティーの高い情報を手に入れ、株式投資での嫌な時間をかなり減らせてたらいいなと思ったらこの先を読んでみてください。
あなたの本当の目的はなんでしょうか?
もちろん『株式投資』が目的の方もいらっしゃるかと思いますが株式投資が本当の目的ではない方も多いはずです。
本来は仕事以外に余剰資金に働いてもらっって、新たな仕事や夢、家族との余暇、自分へのご褒美など・・・・
それでしたらご自身のやらなくてはならない事で人に任せられるものは任せて必要最小限の判断と本当にやりたい事に集中できる時間を持つ事が得策です。
細かい情報収集は証券会社勤務18年、新聞拾い読み18年のプロの目に任せて、上がってきた情報の判断だけを下す。
経営責任者的役割をあなたが行なう事であなたの時間を作り出し、資金の増加を達成する事が私の喜びでもあります。
株式投資をしていて情報の収集はあなたはどうしてますか?
ほとんどの方は日経新聞を読んでいることと思います。
初めての方やまだそれほど投資をはじめて時間がたってない方が日経新聞を読んで「これが株価に影響しそうだ。」とか「この企業がこうなったらあの企業も」とかの連想は難しいことと思われます。
証券会社の営業で特に株式投資に特化している営業マンは常にその事に集中しています。
その証券マンの目と投資顧問から個人投資家になった二つの目で日経新聞、一般紙の産経新聞の株価に影響しそうな記事をピックアップして毎朝8時ごろにアップして配信しております。
まずは無料のメール配信でお試しください。
証券会社時代にお客様へのサービスとしてまず日経新聞の主要記事をノートに書いてそれを自分の顧客にFAXをしていました。
そうですね。今から20年前ぐらいでしょうか。
きっかけは朝、新聞を読んで面白い銘柄や関連記事を見つけても、朝礼とか雑用があっていざお客様に寄り付き前に連絡する時とか、その記事を忘れてしまう場合があって、後から見ると寄り付きは静かだったのに終わってみるとストップ高とか・・・
または反対に大幅安とか「悔しい」思いをすることが多々あったことで相場のメモ的ノートをつけるようになりました。
お客様が多くなってくると、寄り前にすべての方に電話連絡が出来なくなってきて、FAXで8時過ぎにお送りするようになったのです。
インターネットと違ってFAXですと1通の送信時間が約1分として人数分時間がかかります。始めは7時過ぎに会社に来て約1時間の情報収集で8時過ぎに流せば十分に、間に合っていたんですが、そのうち9時を過ぎる事態が起り、だんだんと出社時間は早くなっていきました。
本店茅場町勤務の時などは自宅を始発から2番目の電車5時15分発で通っておりました。
会社には6時少し前に着くスタイルです。このときにすごい方がいらっしゃいました。この方は私の家より少し近い行徳と言う駅からなんですが、会社に到着すると、もうすでに2~3紙ほど読み終えてるんです。
始発で来た事もあったんですが、その方はすでにいつものスタイルで何時に入るのかは不明のままでした。
お聴きしても、「ちょっと前ですよ」と優しく微笑むだけでした。
その方は社員営業をから最短年数で腕一本のフルコミッションの営業外務員になった相場の上手い方です。
情報収集するものも日経新聞だけから一般紙、証券業界紙、その頃は日経金融新聞(現在日経ヴェリタス)、日刊工業新聞、そして日経産業新聞と広がり現在の基が出来上がったところでしょうか。
その後、証券会社から投資顧問会社に移りまして、インターネットで朝の新聞材料記事を流す「コロの朝」を入力するようになりました。
基礎が出来ていたので当時の上司のアドバイスでほぼ今の形になりました。
あるとき、アクセスが倍増してびっくりしました。何だと思ったら、三村雄太氏が「平凡な大学生のボクがネット株で3億円稼いだ秘術教えます!」の著書で取り上げて下さっていたのです。
それだけ有力な情報源として取り上げていただき感謝いたします。
その後、株式会社アスリームを立ち上げて独立致しまして現在に至っております。私は現在千葉県に住んでいます。
こちらの新聞配達員は優秀で、ここ10年近く住んでいますが新聞が遅配した事は3回ほどしかございません。いつもとっても感謝しております。
新聞が配達されるのがなんと3時30分前後というのはまさにうってつけの場所ではないしょうか。実家のある新宿などは6時ごろに自転車に乗って配ってるのが普通ですよね。
朝の配信するまでの大体のリズムは3時45分前後に起床です。
4時00分ごろからテレビ東京の『モーニングサテライト』の始まる5時45分ごろまで情報収集で大学ノートにピックアップしてゆきます。
NY夏時間だと日本時間朝の5時にNY株式市場が引けるんですが、冬時間ですと6時となり、6時前後にNYダウ、ナスダック指数、CME225などを有料の【コロ朝プレミアム】と無料『コロ朝NEWS!!』にアップと有料・無料メール配信です。(冬時間ですと確定前という事もございます)
6時からは約20分ほどピックアップした銘柄のコードならびに昨日の価格を調べます。そしてやっと入力作業、(今日の一言)を考えながら量によって7時30分から8時ごろまでに有料の【コロ朝プレミアム】アップし一部分を無料の『コロ朝NEWS!』、メルマガで配信です。こんな作業を平日毎朝やっております。
ここでもしよろしければ『自己紹介』や『読者の声』などもご参考にしていただけたらと思っております。
まずは無料のメール配信でお試しください。
| コンテンツ | コロ朝NEWS! (無料) | 【コロの朝】メール(無料) | コロ朝プレミアム(有料)Webメール |
|---|---|---|---|
| 日本経済新聞 | △(一部) | △(一部) | ○ |
| 産経新聞 | ○ | ○ | ○ |
| 日経ヴェリタス | × | × | ○ |
| 日刊工業新聞 | × | × | ○ |
| 日経産業新聞 | × | × | ○ |
| NY株式速報 | ○ | ○ | ○ |
| 為替(ドル・ユーロ) | ○ | ○ | ○ |
| 恐怖指数(VIX) | × | × | ○ |
| バルチック海運指数 | × | × | ○ |
| 商品(金・ニッケル・銅) | × | × | ○ |
| 信用評価損益率 | × | × | ○ |
| 騰落率(25日平均) | × | × | ○ |
| 日経平均乖離率(5日) | × | × | ○ |
| 【今日の一言】 | △(一部) | △(一部) | ○ |
| 本日のレーティング | × | × | ○ |
| 業界記者情報 | × | × | ○ |
| セミナー探訪記 | × | × | ○ |
| メール相談 | × | × | ○(できる限り早く返信) |
“あなたも ウォーレン・バフェット氏やビル・ゲイツ氏の ように大きな寄付への第一歩が出来るようになる”
始めはほんの小さな一歩かもしれません。
利益の5%でも10%でも始めてみましょう。
あなたの中で何かが変わってくると思われます。
投資によって、お金に働いてもらって、お金に仲間を呼び寄せてもらいましょう。
情報量の多い有料の【コロ朝プレミアム】の詳細は下のバナーからご覧いただけます。
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